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労働災害相談<span> by 弁護士法人心</span>

Q&A

労災の申請は,いつまでにすればよいですか?

労災保険の時効期間は,給付金ごとに異なっています。

例えば,療養(補償)給付は治療費を負担した日の翌日から2年で,障害(補償)給付はけがや病気が治癒(症状固定)した日の翌日から5年で,時効となります。

時効期間を過ぎてしまいますと,被災した労働者は労災保険から労災補償を受けることができなくなってしまいます。

労災が発生した場合には,各給付の時効期間に十分に注意して申請手続をする必要があります。

各労災補償の時効については,弁護士にお問い合わせください。

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